いかごはん一筋 株式会社ヱビスパック

株式会社ヱビスパックは、いかごはんを始めとした函館の味を、皆様へお届けしています。

   
   
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株式会社ヱビスパック
 
これまでいかごはん一筋で歩んできた株式会社ヱビスパックが、創業以来守り続けているこだわりの製法をご紹介いたします。

1.材料出庫・解凍 2.生処理 3.ボイル 4.皮・骨の処理 5.ごはん作り
6.味付け 7.ごはん詰め 8.真空包装 9.加熱殺菌    

材料出庫・解凍 ページの上部へ
新鮮な状態で凍結されたイカを解凍庫に入れ、鮮度を落とさないように解凍します。
生処理・異物混入のチェック ページの上部へ
解凍したイカの内臓などを、素早く取り除きます。
同時にイカに異物が混入していないか、念入りにチェックしております。
ボイル ページの上部へ
生処理されたイカを大釜でボイルします。イカがふっくらするように、温度と時間に気をつけながら、当社独自の方法でボイルしております。
皮むき・中骨の処理・異物混入の再チェック ページの上部へ
ボイルしたイカの皮をむき、中骨を取り除きます。
同時に、異物混入の再チェックを徹底して行います。
ごはん作り ページの上部へ
米は炊き上がりの食感と、タレのしみこみ方を考慮して選ばれたものを使用。
炊飯後、当社独自の配合で、ごはんと蒸したもち米を混ぜ合わせます。
具材を詰める ページの上部へ
当社独自のタレにイカを漬け込み、味付けします。
ごはん詰め ページの上部へ
味付けしたイカに、ご飯を詰めます。
この時、いかごはんの食感をふっくらさせるため、ごはんを詰めすぎないように気をつけております。
真空包装 ページの上部へ
作りたてのいかごはんをすぐに真空包装します。
真空包装することで、 旨みをそのまま閉じ込め、作りたての味をいつでも味わえます。
加熱殺菌(レトルト加圧) ページの上部へ
真空包装したいかごはんを高温・高圧で加熱殺菌します。
これにより常温での保存が可能となり、いつでもおいしいいかごはんが食べられます。


 
 
 
株式会社ヱビスパック